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2019年の「本屋大賞」が4月9日(火)に発表になりますが、今年はどの作品が大賞を獲得するでしょうね。
ノミネート10作品のうち、「ベルリンは晴れているか」は現在読んでいるところで、「火のないところに煙は」は次に読む予定にしています。
8作品については読み終えましたが、今年はまったく予想がつきません。
個人的には「さざなみのよる」「そして、バトンは渡された」「ひと」の3作品が好きなのですが、大賞となると森見登美彦の「熱帯」か三浦しをんの「愛なき世界」かなと予想しています。
皆さんの予想はいかがでしょうか。
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